NHKで沖縄ブームの立役者となった「ちゅらさん」というドラマがあったが、その中で沖縄と東京を対比して描くエピソードがあった。沖縄から出てきたヒロインの友人が、東京は冷たいところだ、嫌なところだ、沖縄に帰りたいと愚痴る。それに対して東京人の菅野美穂のキャラが激怒していう
「私は、東京生まれの東京育ちなの。私も思うよ。東京って嫌なところがあるって。でもね。東京を嫌な街にしたのは、あんたのような人達よ。東京に暮らしていながら東京を好きになろうとしない。愛そうとしない。どうせいつかは出ていくんだ。それまで我慢してるだけだ。そんな人達ばかりの街が、いい街になるわけがない
…東京に対して失礼よ。そんなに沖縄がいいのなら帰ればいい。帰って東京の悪口言ってればいいでしょ。あそこは、人の住む町じゃないとか何とか言ってりゃいい。でも私は、そうは思わない。ここは人が暮らしてる町だよ」自分はこの脚本を書いた岡田氏は、健全な認識を持っていたと思う。田舎者よ。そういう自分は東京で何をした? 東京のためになにをした? 東京のせいなのか? すべて自分じゃないのか?
共同体を愛していない人間が共同体の一員になるのは不幸なことだ。共同体のためにもならないし、個人のためにもならない。東京だけに限らない。市町村だろうと都道府県だろうと。国だってそうだろう
SuperMTec
別れることの最大の辛さは未来を知れないことだと思う。
どんなに成長してどんなに素敵な大人になっても、知ることすらできない。
おめでとうも言えない。
それに加えてせっかくの休みをうまく使えない自分にイライラする。
ゴールデンウィークも結局ぐだぐだ
夕方近くまで寝て一歩も外に出ないとかざらだった。
仕事では持てる緊張感が遊びとなるといっきになくなる。
休み明け、余計仕事が嫌になった。
遊んでないから友達とあっても楽しい会話ができなくて
過去のこととか愚痴とかばっかりになっちゃって
帰りの電車で自己嫌悪 つらい
遊び下手になったらおしまいだ
54 :名無しさん@12周年:2011/12/03(土) 10:27:32.94 ID:G1Op35em0
こんなの小児婚を認めて小学生女児とセックス出来るようにしたら
一瞬で解決するわ。
まだペーペーの平社員の若い男が
物欲がピークに達してる20、30代の女と結婚して生活が支えられるわけがない。
20代後半~30代前半で10歳の処女の女の子と結婚すれば、
最初の頃はお小遣い程度の金額で妻の物欲を支えられるし、
妻が女子高生か女子大生くらいの歳になった時に管理職に昇進して
物欲を支えられるようになる。
20代の金の無い男が女に出せる金じゃ
小中学生が欲しがる程度のものしか買えないんだよ。
そして、やっぱり第二次性徴が始まったくらいの女の子と一番セックスしたいんだよ。
192 :名無しさん@12周年:2011/12/03(土) 10:40:24.28 ID:PztCnQP9O
»54
全然ロリじゃないけど、なんか納得した!
あんた、スゲェ説得力だな!
スポーツで、対戦相手のリズムを乱すのに有効な方法がある。例えばとてもうまくプレイしている相手にカジュアルにこう尋ねるんだ。
「~を良くするのに、何を変える?」とね。あるいはそれに似たようなことだ。うまくいった例では、一度、バレーボールの選手ですごいアタックばかり打つ選手にこう尋ねた。「そんな高いジャンプは見たことないよ、どこを変えたんだ?」とね。ホッケーの選手にも。「今のはすごいショットだ。どの足で始めているんだい?」
電話の声が素敵だね、とか
笑った皺がかわいいね、とか
お茶碗の洗い方が丁寧だね、とか、
ほんとにもうなんでも、どんな小さな、ささいなことでもよくて、
「他人」という目線でそのひとの素敵なポイントを見つけて、
言葉にして手渡してあげることだと思っています。
ひたすら相手のいいところを見つけて言葉で肯定し続ける、
その積み重ねは自信になって、その自信はわたしがいなくなっても
わたしの大切なひとをつらいことから守る盾になってくれると思っています。